
朝10時にipadが届きました。
クロネコさん、頼んでもいないのにクール便です。
最低気温は二桁、配達時も4度。もちろんマイナスです。
冷蔵というよりは冷凍って感じですね。(笑)
こんな時に電子製品を配達されると、じっと我慢の時間をすごして室温に馴染ませます。
1時間くらいは開封の喜びはお預け。
で、AIと遊んでみました。
指示は
七草の日に待ちかねていたipadが届くうれしい気持ちを読んだ一句を作って欲しい
おすすめの一句
七草の 朝に届きし 板の春 (ななくさの あさにときし いたのはる)
【解説】 七草粥を食べる清々しい朝に、ようやく届いたiPad。「板」はタブレット端末の比喩です。新春の季語である「春」という言葉に、季節の情景と「ようやく手に入れた!」という高揚感を重ねました。
その他の表現
お好みに合わせて、こちらもいかがでしょうか。
- 七草や 粥より熱き 待つ心 (七草粥を食べて体は温まっているけれど、iPadを待っていた自分の心の方がもっと熱く燃えていた、という情熱的な一句です)
- 七草の 緑に映ゆる 銀の板 (食卓に並ぶ七草の鮮やかな緑と、届いたばかりのiPadのスタイリッシュな質感を対比させた、色彩豊かな一句です)
ついでに画像も頼んだのが上の絵です。
チョットトリミングしています。
まあ、出来は良く判りませんが、私は俳句全く出来ないので助かります。



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